MICEのウラカタ

そのイベント、
「技術」で守り抜く。

年間100件の現場実績。3,000名規模のハイブリッド開催も、回線・音響・進行のすべてを完璧にコントロール。

トラブルの9割は、
「準備」で防げる。

「回線が落ちたらどうする?」「ハウリングしたら?」──現場で起きうる全てのリスクを想定し、二重三重のバックアップを構築。主催者が安心して「中身」に集中できる環境を作ります。

FACILITY

LiveU Solo / 冗長化回線システム

/LiveU Solo / 冗長化回線システム

オペレーション卓 / マルチビュー監視

/オペレーション卓 / マルチビュー監視

SPECS

基本スペック・設備

  • 年間実績 約100件 / 累計500件超
  • 対応規模 10名〜3,000名
  • 全国対応 (東京・大阪拠点)
  • 日英同時通訳 (Zoom通訳機能)
  • LiveU Solo (複数回線ボンディング)
  • 4G/5Gバックアップ体制完備
  • Roland / ATEM / OBS 構成
  • Zoom / Webex / Teams 全対応
  • YouTube Live / Facebook Live
  • マイナスワン音声によるハウリング対策

CASE STUDIES

CASE 1

3,000名規模 ハイブリッド学術集会

Challenge

会場回線が不安定で、過去に配信停止トラブルが発生。絶対に止まらない環境が必要だった。

Solution

LiveU Soloによる4G/5Gボンディング技術で、会場回線に依存しない独立回線を構築。

Result

会期中一度も途切れることなく完走。参加者アンケートの「映像品質」評価が満点に。

CASE 2

海外登壇者を含む国際シンポジウム

Challenge

現地と海外をZoomで繋ぐ際、会場音声の回り込み(ハウリング)が懸念された。

Solution

会場PAと配信音声を分離し、マイナスワン(自分以外の音声)を送るミックス回路を設計。

Result

クリアな音声で日英同時通訳もスムーズに機能。ストレスのない国際会議を実現。

CASE 3

全国規模の社内キックオフ

Challenge

事務局リソースが不足し、会場手配から懇親会、アンケート分析まで手が回らない。

Solution

事務局代行として参画。登録システム構築から当日の進行台本作成、DM送付まで一括請負。

Result

担当者の工数を80%削減。コア業務である「社長メッセージの推敲」に時間を割くことができた。

CLIENT VOICES

「何かあってもハコウマさんがいるから大丈夫」という安心感が違います。技術的な説明も分かりやすく、理事会での承認もスムーズでした。

— 医療系学会 事務局長様

台本の精度に驚きました。私たちの意図を汲み取って、照明や音響のタイミングまで細かく指定してあり、当日は読むだけで進行できました。

— 大手メーカー イベント担当者様

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SERVICE PLANS

小規模セミナー・配信代行

オンライン配信サポート

¥300,000 〜

Plan

中規模・事務局代行込

ハイブリッド学会プラン

¥800,000 〜

Plan

大規模イベント・会場手配込

総合プロデュース

¥1,500,000 〜

Plan

FAQ

Q.地方での開催ですが、出張対応は可能ですか? +
A. はい、全国対応可能です。東京と大阪に拠点がございますので、開催地に近い拠点からスタッフを派遣し、交通費コストを最適化します。
Q.使用する配信プラットフォームに指定はありますか? +
A. いいえ、Zoom、Webex、Teams、YouTube Liveなど、ご要望に合わせてあらゆるプラットフォームに対応可能です。最適なツールの選定からサポートします。
Q.インターネット回線がない会場でも配信できますか? +
A. はい、可能です。LiveU Solo等のボンディング機器を使用し、携帯キャリア回線を束ねて安定した通信環境を独自に構築します。

成功のパートナーとして、伴走します。

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